「第三者」による客観的な評価

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セミナー情報

年別アーカイブ: 2016年

相談、アドバイス有料セミナー(1者向け:発注者の方)

「改善はじめの1歩」について相談、アドバイスするセミナー UCDA認定2級は取得したけれど、何からどうやって改善に取組んだらよいのか?お困りの方に相談、アドバイスをいたします。提案、改善したい対象物があればご持参ください …

相談、アドバイス有料セミナー(2者向け:制作者の方)

「お客さまへ向けた初めての提案」について、相談、アドバイスするセミナー UCDA認定2級は取得したけれど、お客さまに対して何をどうやって提案したら良いのだろうとお困りの方。提案の内容について、相談、アドバイスをいたします …

アセッサーコロキウム(窓口会員向け)

UCDA認定アセッサーは、UCDの知識を取得し、DC9ヒューリスティック評価法を用いて、高度な評価技術を身につけた評価員のことを言います。 UCDの知識と技術により、コミュニケーションデザインの改善を行う技術者として重要なポジションとなります。募集資料などのデザイン作成に関わる印刷会社の方、デザイン制作会社の方など、評価技術を身につけたいとお考えの方、参加をお待ちしております。 窓口会員(個別対応となります)向けのコロキウムです。

アセッサーコロキウム(賛助会員向け)

UCDA認定アセッサーは、UCDの知識を取得し、DC9ヒューリスティック評価法を用いて、高度な評価技術を身につけた評価員のことを言います。UCDの知識と技術により、コミュニケーションデザインの改善を行う技術者として重要なポジションとなります。募集資料などのデザイン作成に関わる印刷会社の方、デザイン制作会社の方など、評価技術を身につけたいとお考えの方、参加をお待ちしております。 賛助会員:2者の方(印刷会社、デザイナー、システム会社など情報の作り手)向けのコロキウムで

ETA事例コロキウム(1者の方向け)

情報品質を高めるためにできること?UCD視線追尾分析(ETA)の実践コロキウムロキウム パンフレットやパッケージなどの記載情報を生活者はどのように見て、認知しているのか?東京電機大学との共同研究から、ユーザーにとって認識しやすい表示の傾向を考察します。 後半は、実際の対象物を用いたETA(アイ・トラッキング・アナリスト)によるユーザーテストに参加して、自ら体験した結果を検討します。ユーザーの認知導線を読み解き、今後のデザインレイアウトや表示の効率的なあり方について議論を深めます。募集資料の作成に関わる担当者やメーカーの方の参加をお待ちしております。 1者の方(保険会社、金融機関、自治体、製造業など情報の送り手企業・団体の方)向けのセミナーです。

3月の無料セミナー

UCDAでは、以下の無料セミナーを開催します。 どうぞお気軽にご参加ください。 (希望されるセミナーをクリックすると、申し込み画面が開きます) UCDはじめの一歩セミナー(資格認定ガイダンス) 情報を「わかりやすく」改善 …

2月の無料セミナー

UCDAでは、以下の無料セミナーを開催します。 どうぞお気軽にご参加ください。 (希望されるセミナーをクリックすると、申し込み画面が開きます) UCDはじめの一歩セミナー(資格認定ガイダンス) 情報を「わかりやすく」改善 …

1月の無料セミナー

UCDAでは、以下の無料セミナーを開催します。 どうぞお気軽にご参加ください。 (希望されるセミナーをクリックすると、申し込み画面が開きます) UCDはじめの一歩セミナー(資格認定ガイダンス) 情報を「わかりやすく」改善 …

ETA事例コロキウム(1者の方向け)

情報品質を高めるためにできること?UCD視線追尾分析(ETA)の実践コロキウムロキウム パンフレットやパッケージなどの記載情報を生活者はどのように見て、認知しているのか?東京電機大学との共同研究から、ユーザーにとって認識しやすい表示の傾向を考察します。 後半は、実際の対象物を用いたETA(アイ・トラッキング・アナリスト)によるユーザーテストに参加して、自ら体験した結果を検討します。ユーザーの認知導線を読み解き、今後のデザインレイアウトや表示の効率的なあり方について議論を深めます。募集資料の作成に関わる担当者やメーカーの方の参加をお待ちしております。 1者の方(保険会社、金融機関、自治体、製造業など情報の送り手企業・団体の方)向けのセミナーです。

ETA事例コロキウム(2者の方向け)

情報品質を高めるためにできること?UCD視線追尾分析(ETA)の実践コロキウムロキウム パンフレットやパッケージなどの記載情報を生活者はどのように見て、認知しているのか?東京電機大学との共同研究から、ユーザーにとって認識しやすい表示の傾向を考察します。 後半は、実際の対象物を用いたETA(アイ・トラッキング・アナリスト)によるユーザーテストに参加して、自ら体験した結果を検討します。ユーザーの認知導線を読み解き、今後のデザインレイアウトや表示の効率的なあり方について議論を深めます。募集資料の作成に関わる担当者やメーカーの方の参加をお待ちしております。 1者の方(保険会社、金融機関、自治体、製造業など情報の送り手企業・団体の方)向けのセミナーです。

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