「第三者」による客観的な評価

UCDAアワード2020各賞の紹介:生活・保障カテゴリ<保険金・給付金の請求書>

UCDAアワード2020:太陽生命保険株式会社(電子端末)


太陽生命保険株式会社
代表取締役社長 副島 直樹 様

「UCDAアワード2020」を含め同時に3賞を頂戴し、誠にありがとうございます。
当社では営業職員の携帯端末上で手続きが完結するペーパーレス手続きを推進しており、「給付金請求書(電子媒体)」もその画面のひとつになります。ペーパーレス手続きに苦手意識を持つお客様でも、ストレスを感じることなく簡単に操作ができる画面になるようこだわって設計いたしました。専門家・生活者の両者の方々から高い評価をいただけたことは大変うれしく、また、今後の励みにもなります。これからも太陽生命は「見やすさ、わかりやすさ」を追求し続けてまいります。

アナザーボイス賞:太陽生命保険株式会社(紙媒体)


太陽生命保険株式会社
執行役員 本横山 俊明様

「UCDAアワード2020」に加え、「アナザーボイス賞」を頂戴し、誠にありがとうございます。
給付金請求書について、電子媒体・紙媒体の両方で賞を受賞できたこと、光栄に存じます。「給付金請求書(紙媒体)」は、「請求日」「氏名」「電話番号」のみで記入が完了するよう、お客様の記入箇所の削減に取り組みました。特に生活者の方々から高く評価いただけたことは大変うれしく思います。
これからも太陽生命はお客様が使用する帳票や画面を見やすく・わかりやすく・簡単にすることで、お客様に安心と満足をお届けできるよう取り組んでまいります。

アナザーボイス賞:大同生命保険株式会社


大同生命保険株式会社
保険金部長 成瀬 裕由 様

このたびは「アナザーボイス賞」を賜り、誠にありがとうございます。
当社では「お客さま本位の業務運営方針」を定め、全社をあげて、お客さまの立場にたったサービス提供に取り組んでいます。
この取組みの中で、”保険金・給付金の請求書”については、お客さまに「手間なく、わかりやすい」お手続きで、「より早く」大切な保険金・給付金をお届けできるよう、お客さまの声に耳を傾け、手続書類を改善してまいりましたので、アナザーボイス賞の受賞を大変光栄に思っております。
このたびの受賞を励みに、今後も一層精進し、「お客さま本位の業務運営」に努めてまいります。

情報のわかりやすさ賞:ソニー損害保険株式会社


ソニー損害保険株式会社
執行役員 濱場 洋一 様

このたびは「情報のわかりやすさ賞」をいただき、誠にありがとうございます。
受賞対象となりました「自動車保険金請求書」は、思いがけず事故にあわれたお客様にご記入いただく帳票であり、「伝わりやすさ」・「記入しやすさ」の改善を重ねてまいりました。
その取組みをこのような形でご評価いただいたことを、大変嬉しく思います。今後も円滑なコミュニケーションを通じてお客様に信頼される存在となれるよう、一層努力してまいります。

特別賞:第一フロンティア生命保険株式会社


第一フロンティア生命保険株式会社
お客さまサービス部
アシスタントマネジャー 片岡 昌志 様

このたびは特別賞をいただき、まことにありがとうございます。
私ども第一フロンティア生命は、コールセンターに寄せられたお客さまの声をはじめ、これまでユニバーサルコミュニケーションデザイン協会様からいただいたご意見を盛り込みながら、お客さまに分かりやすいお手続を目指して、帳票の改訂を重ねてまいりました。
今回、お手続全体の流れの分かりやすさ、帳票のレイアウトの使いやすさなどをご評価いただいたことは、大変光栄に存じます。
今後も私ども第一フロンティア生命は、お客さまの声を大切にし、よりわかりやすい、伝わるデザインを念頭に資料や通知等をお届けできるよう努めてまいります。
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