「第三者」による客観的な評価
プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜

ユニバーサルコミュニケーションデザイン(UCD)を導入し、生活者へ発信する情報の「わかりやすさ」を推進する企業・団体にお話をうかがうインタビュー企画です。

高齢社会において、重要な情報を「わかりやすく」伝えることが強く求められています。企業・団体がかかえているコミュニケーションの課題や、UCDによる改善効果、今後の展望についてお話しいただきます。

大同生命保険株式会社

38:大同生命保険株式会社

UCDAアワード2015情報のわかりやすさ賞の「設計書」の改善努力を継続中!

(写真) 商品部長 中村 高幸 (インタビュー) 商品部 販売サポート課長 杉本 文彦 ――大同生命様は、今回「設計書」で、UCDA認証「伝わるデザイン」を取得されました。認証取得に至った経緯からお聞かせください。 中村 …

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