「第三者」による客観的な評価
プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜

ユニバーサルコミュニケーションデザイン(UCD)を導入し、生活者へ発信する情報の「わかりやすさ」を推進する企業・団体にお話をうかがうインタビュー企画です。

高齢社会において、重要な情報を「わかりやすく」伝えることが強く求められています。企業・団体がかかえているコミュニケーションの課題や、UCDによる改善効果、今後の展望についてお話しいただきます。

東京都

49:東京都 | 防災ブックにも「情報品質」が必要です

 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。  このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ、UCDを導入し、スピーディーに結果を出 …

齋藤 貴之 氏

36:東京都 | 「東京防災」で、「わかりやすさ」のUCDA認証を取得

(写真) 東京都 総務局 総合防災部長 矢岡 俊樹 氏 (インタビュー) 総務局 総合防災部 防災管理課長 船川 勝義 氏   ――9月1日から、東京都のすべての家庭に防災ブック「東京防災」が配布されました。「 …

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