「第三者」による客観的な評価
プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜

ユニバーサルコミュニケーションデザイン(UCD)を導入し、生活者へ発信する情報の「わかりやすさ」を推進する企業・団体にお話をうかがうインタビュー企画です。

高齢社会において、重要な情報を「わかりやすく」伝えることが強く求められています。企業・団体がかかえているコミュニケーションの課題や、UCDによる改善効果、今後の展望についてお話しいただきます。

UCDAアワード受賞

09:アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社) | デザイン改善により、コストダウンに成功

資料請求も増え、より効率的な運用に アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社) 執行役員 仁井田 広美 氏 2011年6月15日収録 最大限の配慮をもって、被災地へ情報をお届けする ——昨年は情報の充実度賞を受賞され …

執行役員 仁井田 広美 氏

01:大同生命保険株式会社 | お客さまの立場で、「伝わりやすい」帳票づくりの実現を目指します

大同生命保険株式会社 執行役員/契約サービス部長 宮本 弘文 氏 聞き手:一般社団法人 ユニバーサル コミュニケーション デザイン協会 理事長 福田 泰弘 お客さまの立場で、当たり前のことを着実にやる ――第1回UCDA …

執行役員/契約サービス部長 宮本 弘文 氏
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