UCDAでは、6月8日(金)に「食品表示と情報品質」をテーマにしたセミナーを開催します。

食品表示法の施行から3年が経ち、昨年は原料原産地表示が義務化されました。今後もさまざまな変化が予想される中で、「わかりやすい食品表示」は大きな課題です。

本セミナーでは、消費者庁 食品表示企画課長の赤﨑暢彦氏、一般社団法人 食品表示検定協会 理事長の池戸重信氏をお招きする講演のほか、UCDAが進める「わかりやすい食品表示」の研究成果も報告します。

講演内容

基調講演 食品表示をめぐる情勢について
登壇者 消費者庁 食品表示企画課長
赤﨑 暢彦 氏
講演-1 わかりやすい表示を目指して
登壇者 一般社団法人 食品表示検定協会理事長
池戸重信 氏
講演-2 「わかりやすい食品表示」の研究報告
登壇者 一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会 UCD研究所
森下洋平

概要

日時 6月8日(金)14:00〜16:30(受付は13:30から)
場所 ディーアイシービル2階 大会議室
(DIC株式会社 中央区日本橋3-7-20 地図はチラシに掲載しています)
費用 1名様 5,000 円(税別)
※1社3名様までとします。
定員 100名
主催 一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会 
特別協力 DICグラフィックス株式会社

申込み方法

申込書をダウンロードして必要事項をご記入の上、5月31日(木)までにFAXでお申込みください。
FAX受付と同時に請求書をお送りします。

チラシ・申込書ダウンロードicon-external-link
FAX:03-3535-2290

お問い合わせ

一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会 事務局
TEL:03-5524-0280
FAX:03-3535-2290
E-mail:jimukyoku@ucda.jp