「第三者」による客観的な評価

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評価項目と評価点の基準

評価項目と評価点の基準

日本語帳票類におけるDC9ヒューリスティック評価項目Ver.3.

  1. 情報量
    情報量として適正か、許容量を超えていないか
  2. タスク
    ユーザーに要求される行動がわかりやすいか
  3. テキスト(文意)
    文意のハードルがないか
  4. レイアウト
    認知の導線が自然に設計されているか
  5. タイポグラフィ(文字)
    文字の読みやすさ、可読性への配慮があるか
  6. 色彩設計
    多様な色覚のユーザーへの配慮があるか
  7. マーク・図表
    既知性に基づく図形化がされているか
  8. 記入欄
    記入する際の書き込みやすさが保たれているか
  9. 使用上の問題
    情報の利用上の阻害要因がないか  特許取得済

評価点の基準


ISO9241-11
ユーザビリティにおけるガイダンスに準拠

評価員

  • グラフィックデザイナー
  • 情報デザイナー
  • コピーライター
  • ユーザビリティコンサルタント
  • カラーユニバーサルデザイナー
  • フォントデザイナー
  • 有識者から選抜

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