「第三者」による客観的な評価
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未曾有の事態におけるUCDAの取り組み

「情報品質」の重要さを発信し続ける

2020年、新型コロナウイルス(COVID-19)によるパンデミックが世界的に広がりました。
今まで当たり前のように享受していたサービスが受けられなくなる、企業活動がほぼ停止状態になるなど生活者に与える影響は計り知れません。
UCDAは、逼迫しつつある経済の中、企業・行政は今こそ生活者に必要な情報を正しく・わかりやすく伝えることが重要と考えました。

そこで今の状況下、第三者機関としてできることを検討し段階的にメッセージを発信してきました。
今後の社会がどうなるのかは誰にもわかりませんが、UCDAが「情報品質」に向き合う企業・行政を支援する姿勢は変わりません。

一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会

コロナ禍に関する声明

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