「第三者」による客観的な評価
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「UCDAの窓口」制度

情報過多、高齢社会などにより、生命・財産に関わる情報を提供する企業や自治体を中心に、コミュニケーションデザインの「わかりやすさ」、つまりユニバーサルコミュニケーションデザイン(UCD)が求められています。

そこでUCDは、UCDの普及のために「UCDAの窓口」制度を開始することにいたしました。
「UCDAの窓口」制度の目的は、以下のとおりです。

1. 情報の作り手として、UCDを活用し送り手のコミュニケーションにおける課題に対応できる人材を育成する。
2.
戦略としてUCDを取り入れ、UCDの普及を積極的に推進する企業を支援する。

「UCDAの窓口」参加企業(2019年8月1日 現在)

「UCDAの窓口」制度に賛同し、活動に参加する企業は以下の通りです。

(五十音順)

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