「第三者」による客観的な評価
UCDAアワード

UCDAアワード2018

 「UCDAアワード」は、企業(団体)・行政が生活者に発信するさまざまな情報媒体を、 産業・学術・生活者の知見により開発した尺度を使用して「第三者」が客観的に評価し、優れたコミュニケーションデザインを表彰するものです。

テーマ

「情報品質」は社会的責任。

 送り手の発信した情報が「正しいこと」、そして「わかりやすいこと」。これが「情報品質」です。
これは、送り手である企業の倫理が問われるものであり、経営哲学そのものです。倫理と哲学を欠いた情報が発信されれば、被害は生活者に直接及ぶといえるでしょう。

 「情報品質」という社会的責任を、あまねく生活者に伝えるためUCDAアワード2018を開催します。

対象分野・評価対象物

対象分野 カテゴリ 評価対象物
 生命保険 A ご契約内容のお知らせ
B 対面販売における契約申し込み手続き電子画面
 損害保険 C 契約更新・継続など満期時の案内
D 少額短期保険 商品パンフレット(家財賠償責任)
 金融機関 E ミニディスクロージャー誌
 投資信託 F 販売用資料
 共済 G 加入募集資料
 通信 H 料金内容の説明資料(パンフレット)
 自治体 I 特定健康診査のご案内
 食品 J 食品パッケージ(表示)

エントリー期間

2018年4月2日(月)~5月18日(金)
今年のエントリーは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

実施概要

UCDAアワード2018の実施概要は以下よりダウンロードしてください。

実施概要ダウンロード(PDF):【AW2018】実施概要

UCDAアワードの趣旨
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