「第三者」による客観的な評価
プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜

ユニバーサルコミュニケーションデザイン(UCD)を導入し、生活者へ発信する情報の「わかりやすさ」を推進する企業・団体にお話をうかがうインタビュー企画です。

高齢社会において、重要な情報を「わかりやすく」伝えることが強く求められています。企業・団体がかかえているコミュニケーションの課題や、UCDによる改善効果、今後の展望についてお話しいただきます。

46:アナザーボイス座談会

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

アナザーボイス座談会

45:「わかりやすさ」が安全・安心、信頼につながる

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

ピヤス株式会社 代表取締役 医療法人社団 和晃会 理事長 日本大学臨床教授 歯学博士 大山和次

44:帳票の見直しが業務改善のきっかけになり、コスト削減を実現しました。

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

京都中央信用金庫 副理事長 平林 幸子

43:「わかりやすさ」を企業文化として大事にしていきたい

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

42:「フクシマケン食の復興支援」みんなのプロジェクトに参加

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

41:「みんなの文字」明朝体 開発座談会

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

40:オリックス生命保険株式会社

印刷物の改善だけではなく、社員を成長させるプロジェクト

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

39:株式会社 滋賀銀行

「7つのキーワード」で、お客さま視点の帳票改善を実現

プロジェクトUCD 〜フェスティナレンテ〜 「フェスティナレンテ」とは、ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスの座右の銘で「悠々として急げ」を意味します。 このコーナーでは、日々情報コミュニケーションの課題に悠々と取り組みつつ …

滋賀銀行

38:大同生命保険株式会社

UCDAアワード2015情報のわかりやすさ賞の「設計書」の改善努力を継続中!

(写真) 商品部長 中村 高幸 (インタビュー) 商品部 販売サポート課長 杉本 文彦 ――大同生命様は、今回「設計書」で、UCDA認証「伝わるデザイン」を取得されました。認証取得に至った経緯からお聞かせください。 中村 …

37:朝日生命保険相互会社

「保険御加入の電子手続」の電子画面でUCDA認証を取得

(写真左) 代表取締役社長 佐藤 美樹 (インタビュー) 事務企画部 谷森 准 ――朝日生命様は、今回「保険ご加入の電子手続」の画面デザインで、UCDA認証「伝わるデザイン」を取得されました。認証取得に至った経緯からお聞 …

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